外部活動

学会・研究活動

書籍
著者:山田 実 共著:阿部祐樹 『高齢者の生活機能向上 地域ケアでの実践と手法の活用』
著者:Tsuneo Kawahara 共著:Takahisa Sasho, Joe Katsuragi, Takashi Ohnishi, Hideaki Haneishi 『Relationship between knee osteoarthritis and meniscal shape in observation of Japanese patients by using magnetic resonance imaging.』
著者:渡邉幸勇 共著:鍋島雅美、新保雄介 『整形外科領域における通院の理学療法』
学術誌
著者:河原常郎 共著:深江航也、大森茂樹 『両側人工膝関節置換術を施行した症例の縦断的歩行解析』
論文投稿
Neuroscience Research 2017.3 in press Pain-related evoked potentials after intraepidermal electrical stimulation to Aδ and C fibers in patients with neuropathic pain.
学術大会
5th NSCA International Conference
2017年1月27日〜29日
幕張メッセ
『幼児期における下肢柔軟性の評価と関節可動域について
〜7ヶ月間の変化に着目して〜』
学術大会
日本発育発達学会 第15回大会
2017年3月17日〜18日
岐阜大学
『幼児期における下肢柔軟性と基本的動作の経年変化 〜約15ヶ月の経過に着目して〜』
学術大会
回復期リハビリテーション病棟協会
第29回研究大会
2017年年2月10日~11日
広島国際会議場
『高齢者における歩行獲得に影響を及ぼす因子の検討 ‐サルコペニアおよび身体機能に着目して‐』
学術大会
第47回 日本人工関節学会
2017年2月24日~25日
沖縄コンベンションセンター
『両側人工膝関節置換術を施行した症例の縦断的歩行解析』
学術大会
第22回 千葉県理学療法士学会
2017年3月26日
千葉県立保健医療大学幕張キャンパス
『時間的制限と異なる障害物高における跨ぎ動作の変化』
『投球動作時のstep幅とHSE角、股関節筋力との関係性』
学術大会
第52回 日本理学療法学術集会
2017年5月12日~14日
幕張メッセ
『両側人工膝関節置換術施行患者における縦断的歩行解析~病期に合わせたプロトコールを求めて~』
『片脚着地動作における円滑さと下肢3関節の運動学的特徴について -Jerk Indexを用いた検証-』
『回復期リハビリテーション病棟における歩行獲得に影響を及ぼす因子の検討 -サルコペニアおよび身体機能に着目して―』
『人工膝関節置換術を施行した症例の術後1か月の歩行解析 ‐両側例、片側例での比較-』
『回復期病院の高齢患者における生活自立に関連する因子の検討』
『腰椎変性側弯症患者の歩行解析による脊柱運動の特徴と臨床症状との関連性』
学術大会
The XXVI Congress of the International Society of Biomechanics
2017年7月23日~27日
Brisbane Convention and Exhibition Centre
『Characteristics of spinal movement during gait in degenerative lumbar scoliosis and those associations with clinical symptoms and spinal deformity』
学術大会
第72回日本体力医学会大会
2017年9月16日~18日
松山大学
『バスケットボールにおけるディフェンス動作の動作解析』
学術大会
第36回関東甲信越ブロック理学療法学会
2017年9月23日~9月24日
ホクト文化ホール
『経時的にみた大腿骨骨密度と身体要因の関係―6ヶ月の骨密度変化に着目して―』
『上腕骨外側上顆炎患者と健常者との関節可動域の比較』
学術大会
第19回日本骨粗鬆症学会
2017年10月20日~22日
大阪国際会議場
『橈骨DXAの有用性の検討〜腰椎・大腿骨DXAの比較から〜』
『骨粗鬆症・骨量減少患者に対する運動療法の経時的効果-荷重衝撃運動を中心に-』
学術大会
第1回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会
2017年10月28日~29日
大阪国際会議場
『回復期病院におけるGRAILシステムを用いた歩行解析の取り組み』
『高齢骨折患者における転倒リスクに関連する因子の検討』
学術大会
第47回日本臨床神経生理学会学術大会
2017年11月29日~12月1日
パシフィコ横浜
『糖尿病患者における神経障害性疼痛の病態機序:疼痛関連誘発電位を用いた治療効果の検討』
『FESおよび課題指向型トレーニングの併用が歩行時の痙性抑制に有効であった頸椎症性脊髄症患者の症例』
学術大会
第51回日本理学療法学術大会
2016年5月27日~29日
札幌コンベンションセンター/
札幌市産業振興センター
『足関節捻挫既往者における下腿筋機能と関節可動域の関係性』
『大腿骨頚部/転子部骨折術後患者の歩行解析』
『TKA術後患者におけるワイドベース歩行の三次元的解析』
『片脚着地動作の円滑さと下肢3関節との関係についてーJerk Indexー』
『カッティング動作における利き足と非利き足の運動学的特性の比較 〜女子実業団ハンドボール選手における検討〜』
『年代別に見た骨密度と筋量の関係』
学術大会
第28回日本整形外科超音波学会
2016年7月2日
メルパルク京都
『相対的負荷量の差による大腿四頭筋形態変化の評価』
冨田駿介、河原常郎、大森茂樹
学術大会
第43回日本臨床バイオメカニクス学会
2016年10月8日~9日
北海道立道民活動センターかでる2・7
『Whole-Organ Magnetic Resonance Imaging Score (WORMS)を用いた変形性膝関節症と半月板形状との関連解析』
河原常郎、葛城穣、佐粧孝久、大西峻、羽石秀昭
学術大会
第32回日本義肢装具学会学術大会
2016年10月15日~16日
札幌コンベンションセンター
『左片麻痺患者における麻痺側大腿切断を合併したリハビリを経験して』
小倉征慈、河原常郎、大森茂樹
学術大会
第3回日本バスケットボール学会
2016年12月17日~18日
日本体育大学
『高校女子バスケットボールにおけるゲーム分析』
内野翔太、今野歩輝、吉岡伸彦
論文投稿
臨床バイオメカニクス.Vol.37.2016 『ワイドベース歩行の有効性の検証 ~三次元動作解析装置を用いて~』
河原常郎、内野翔太、大森茂樹
学術大会
第35回関東甲信越ブロック
理学療法士学会
2016年10月29日~30日
パシフィコ横浜
『頚椎回旋可動域と体幹側腹筋の関係性』
学術大会
第50回日本理学療法学術大会
2015年6月5日~6月7日
東京国際フォーラム
『支持脚・非支持脚における片脚着地動作の円滑さについて 〜ジャークコストを用いて〜』
内野翔太、土居健次朗、河原常郎、大森茂樹
『歩行自立に必要な歩行能力とバランス能力の関係』
中村基彦、土居健次朗、河原常郎、大森茂樹
『脳卒中片麻痺患者における立ち上がり動作の検討』
伯川聡志、土居健次朗、河原常郎、大森茂樹
『ワイドベース歩行の三次元的解析』
河原常郎、土居健次朗、大森茂樹、倉林準
『ハイヒールの着用が上りの勾配歩行に及ぼす影響』
稲垣友香、土居健次朗、河原常郎、大森茂樹
『自転車エルゴメータと各種体力テストとの相関関係について』
深江航也、土居健次朗、河原常郎、大森茂樹
『下腿筋機能と関節弛緩性の関係性の検討』
富田駿介、土居健次朗、河原常郎、大森茂樹
『足指屈曲筋力がカーフレイズ動作に及ぼす影響』
大堀航輔、土居健次朗、河原常郎、大森茂樹
『カーボン製短下肢装具walk onが下肢に与える影響と角度の違いが与える関係性』
小倉征慈、土居健次朗、河原常郎、大森茂樹
『神経モビライゼーションと静的ストレッチでの筋出力の変化について』
齊藤匠、土居健次朗、河原常郎、大森茂樹
『パフォーマンス・動作効率に有用な跳躍動作の要素 ~主観的努力度の差異より~』
廣田正和、河原常郎、土居健次朗、大森茂樹
『肋骨下角減少と上肢筋力との関連』
関根康浩、河原常郎、土居健次朗、大森茂樹
学術大会
第27回日本整形外科超音波学会
2015年7月4日~5日
秋田キャッスルホテル
『足関節捻挫既往者における下腿筋と関節弛緩性の超音波画像診断』
冨田駿介、土居健次朗、河原常郎、大森茂樹
学術大会
第42回日本臨床バイオメカニクス学会
2015年11月13日~14日
ソラシティカンファレンスセンター
『ワイドベース歩行の有効性の検証 ~三次元的解析装置を用いて~』
河原常郎、土居健次朗、大森茂樹、倉林準
『片脚着地動作における支持脚・非支持脚の円滑さと運動力学的特徴について ~jerk indexを用いて~』
内野翔太、土居健次朗、河原常郎、大森茂樹
学術大会
第26回千葉臨床神経生理研究会
2015年11月19日
『POEMS症候群における神経障害性疼痛:疼痛関連誘発電位からの検討』
大森茂樹
学術大会
第2回日本バスケットボール学会
2015年12月19日~20日
東京女子体育大学
『膝関節障害を有したバスケットボール選手への取り組み』
内野翔太、有馬正人
学術大会
第55回 日本神経学会学術大会
2014年5月21日~23日
福岡国際会議場
『末梢運動神経の軸索特性の男女差:軸索機能検査を用いた検討』
大森茂樹、関口縁、三澤園子、磯瀬沙希里、三津間さつき、別府美奈子、岩井雄太、渡辺慶介、桑原聡
学術大会
第49回 日本理学療法学術大会
2014年5月30日~6月1日
神奈川県横浜市 パシフィコ横浜
『体幹肢位の違いが片脚スクワット動作時に下肢3関節へ与える影響』
内野翔太、土居健次朗、大森茂樹、河原常郎、倉林準、門馬博、八並光信
『荷重による足部横アーチの変化と足部形状の比較』
遠藤辰明、土居健次朗、大森茂樹、河原常郎、倉林準、門馬博、八並光信
『カーフレイズにおける足部構造の変化と重心の関係性』
大堀航輔、土居健次朗、河原常郎、大森茂樹、倉林準、八並光信
『神経モビライゼーションによる神経伸張と、筋出力の変化の関連について』
齊藤匠、土居健次朗、河原常郎、大森茂樹、倉林準、八並光
論文発表
J Clin Neurophysiol. 2014 Oct;31(5):441-3. Duration of the distal compound muscle action potential for diagnosis of chronic inflammatory demyelinating polyneuropathy: effects of low-cut filters.
Isose S, Misawa S, Sonoo M, Shimuzu T, Oishi C, Shibuya K, Nasu S, Sekiguchi Y, Mitsuma S,
Beppu M, Omori S, Komori T, Kokubun N, Inaba A, Hirashima F, Kuwabara S
Metropolitan Neuromuscular Electrodiagnosis Study Group.
学術大会
第44回日本臨床神経生理学会
2014年11月19日~11月21日
福岡国際会議場
『運動神経軸索特性と性差』
大森茂樹、関口縁、三澤園子、磯瀬沙希里、三津間さつき、別府美奈子、岩井雄太、渡辺慶介、桑原聡
学術大会
第41回日本臨床バイオメカニクス学会
2014年11月21日~22日
奈良県新公会堂
『変形性膝関節症と半月板形状との関連』
河原常郎、葛城穣、佐粧孝久、羽石秀昭
論文発表
Clinical Neurophysiology, Vol.124, 2013, 1422-1430 Somatotopic representation of pain in the primary somatosensory cortex(S1) in humans
Shigeki Omori, Sagiri Isose, Naofumi Othsuru, Makoto Misihira, Satoshi Kuwabara, koji Inui, Ryusuke Kakigi,
論文発表
Clin Neurophysiol. 2013 Mar 6. Patterns of sensory nerve conduction abnormalities in Fisher syndrome: More predominant involvement of group Ia afferents than skin afferents.
Sekiguchi Y, Misawa S, Shibuya K, Mitsuma S, Hirano S, Ohmori S, Koga S, Iwai Y, Beppu M, Kuwabara S.
J Neurol Neurosurg Psychiatry. 2013 Mar 6. Split hand syndrome in amyotrophic lateral sclerosis: different excitability changes in the thenar and hypothenar motor axons.
Shibuya K, Misawa S, Nasu S, Sekiguchi Y, Mitsuma S, Beppu M, Ohmori S, Iwai Y, Ito S, Kanai K, Sato Y, Kuwabara S.
Clin Neurophysiol. 2013 Feb 12. Somatotopic representation of pain in the primary somatosensory cortex (S1) in humans.
Omori S, Isose S, Otsuru N, Nishihara M, Kuwabara S, Inui K, Kakigi R.
学術大会
第48回日本理学療法学術大会
2013年5月24日(金)~26日(金)
名古屋国際会議場
『視運動刺激が姿勢保持に及ぼす影響』
斎藤剛史、佐藤満、関屋昇
『年代別にみた足部形態と足機能の特徴』
土居健次朗,遠藤辰明,大森茂樹,倉林準,八並光信
『足関節背屈角度が着地時の下肢各関節に与える影響』
内野翔太、土居健次朗、河原常郎、大森茂樹、倉林準、門馬博、八並光信
『荷重時の内反小趾角増大群における足部形態の特徴』
遠藤辰明、土居健次朗、河原常郎、大森茂樹、倉林準、門馬博、八並光信
『筋疲労回復におけるElectrical Muscle Stimulation の最適刺激間間隔と周波数の検討』
清田有希、大森茂樹、河原常郎、土居健次朗、倉林準、門馬博、八並光信
『垂直跳躍における動作効率性の検討~足位の変化に着目して~』
廣田正和、土居健次朗、河原常郎、大森茂樹、倉林準、門馬博、八並光信
『体幹回旋可動域と胸郭拡張差の関連』
関根康浩,大森茂樹,河原常郎,土居健次朗,倉林準, 門馬博,八並光信
学術大会
第54回日本神経学会学術大会
2013年5月29日(水)~6月1日(土)
東京国際フォーラム
『表皮内電気刺激による痛覚誘発電位を用いた神経障害性疼痛の病態の検討』
大森茂樹、磯瀬沙希里、三澤園子、渋谷和幹、関口縁、別府美奈子、三津間さつき、
岩井雄太、渡辺慶介、桑原聡
論文発表
PNS Biennial Meeting of the Peripheral Nerve Society
June 29-July 3, 2013
Palais des Congres-Le Grand Large Saint Malo - Brittany - FRANCE
Shigeki Omori, Sagiri Isose, Sonoko Misawa, Kazumoto Shibuya, Yukari Sekiguchi,
Minako Beppu, Satuki Mituma, Yuta Iwai, Keisuke Watanabe, Satoshi Kuwabara
学術大会
第38回日本足の外科学会・学術集会
2013月10月31日(木)~11月1日(金)
仙台国際センター
『荷重条件の違いにおける三次元足部形状変化の解析』
 冨田駿介、土居健次朗
学術大会
第43回日本臨床神経生理学会学術大会
2013年11月7日(木)~9日(土)
高知県立県民文化ホール・ザ・クラウンパレス新阪急高知・三翠園
『神経障害性疼痛の病態評価における小径線維刺激による疼痛関連電位の有用性』
大森茂樹、磯瀬沙希里、三澤園子、渋谷和幹、関口縁、別府美奈子、三津間さつき、岩井雄太、渡辺慶介、桑原聡
学術大会
日本臨床バイオメカニクス学会
2013年11月22日(金)~23日(土)
神戸国際会議場
『片脚着地時における下肢関節の運動様式が膝関節に及ぼす影響』
内野翔太、土居健次朗、河原常郎、大森茂樹、倉林準、門馬博、八並光信
学術大会
第17回日本福祉工学会学術講演会
2013年11月30日(土)
中京大学(名古屋キャンパス)
『視運動刺激が静止立位姿勢の保持に与える影響 〜転倒予防に対するトレーニング装置の開発に向けて〜』
斎藤剛史、佐藤満、関屋昇
『骨盤傾斜角度と歩行時の関節角度および重心移動とその関連性について』
河原常郎、大森茂樹、倉林準、門馬博、八並光信
『年代別足部形態・足部機能の特徴 ~各年代の障害予防に向けて~』
土居健次朗、遠藤辰明、大森茂樹、倉林準、吉岡伸彦
『内反小趾角増大者における足部形態の特徴と機能 ~捻挫予防に向けた基礎データの構築~』
遠藤辰明、土居健次朗、河原常郎、大森茂樹、倉林準、門馬博、八並光信
『動作効率性の定量的評価の検討』
廣田正和、土居健次朗、河原常郎、大森茂樹、倉林準、門馬博、八並光信
論文発表
J Neurol Neurosurg Psychiatry. 2012 Jul;83(7):734-8. Epub 2012 May 7. Motor axonal excitability properties are strong predictors for survival in amyotrophic lateral sclerosis.
Kanai K, Shibuya K, Sato Y, Misawa S, Nasu S, Sekiguchi Y, Mitsuma S, Isose S, Fujimaki Y, Ohmori S, Koga S, Kuwabara S.
骨盤傾斜角度と歩行時の関節角度および重心移動との関連性
河原常郎、大森茂樹、倉林準、門馬博、八並光信
臨床バイオメカニクス Vol.34, 2013,233-237
足部内側縦アーチ高と歩行の関係 ~静的足部評価の有用性の検討~
土居健次朗、遠藤辰明、大森茂樹、倉林準、八並光信
臨床バイオメカニクス,Vol.34,2013,pp293-297
学術大会
第16回 日本福祉工学会学術講演会
2012年12月1日(土)
千葉工業大学
『降段動作補助装置開発のための基礎研究 ~後進降段動作の三次元解析~』
河原常郎、大森茂樹、倉林準、門馬博、八並光信
『病態のある靴作り基礎データの検討 ~変形性膝関節症重症度と外反母趾角度の関係について~』
榎本理志、大森茂樹、倉林準、門馬博、八並光信
『足部内側縦アーチ高から歩行の推定 ~転倒予防ソックス開発に向けて~』
土居健次朗、遠藤辰明、大森茂樹、門馬博、倉林準、八並光信
『痛み関連電位の定量的評価の検討』
大森茂樹、磯瀬沙希里、三澤園子、桑原聡
学術大会
第39回 日本臨床バイオメカニクス学会
2012年11月9日(金)~10日(土)
幕張メッセ国際会議場
『矢状面における骨盤傾斜角度と歩行への影響』
河原常郎,大森茂樹,倉林準,門馬博,八並光信
学術大会
第39回 日本臨床バイオメカニクス学術集会
2012年11月9日(金)~10日(土)
幕張メッセ国際会議場
『足部アーチ構造と歩行動作の関係 ~底屈モーメントとCOP軌跡に着目~』
土居健次朗、遠藤辰明、大森茂樹、倉林準、八並光信
学術大会
第42会日本臨床神経生理学会
2012年11月8日(木)~10日(土)
京王プラザホテル
『健常者におけるC線維及びAδ線維刺激による疼痛関連誘発電位』
大森茂樹、磯瀬沙希里、三澤園子、渋谷和幹、関口縁、那須彩子、別府美奈子、三津間さつき、桑原聡
学術大会
千葉整形外科画像研究会
2012年10月11日(木)
千葉大学医学部
『INFOOTの原理と臨床への応用』
土居健次朗、倉林準、木村幸三、内海恒亮
学術大会
第47回日本理学療法学術大会
2012年5月25日(金)~5月27日(日)
神戸ポートピアホテル 神戸国際展示場
『足部形態が歩行に与える影響 ~踵骨軌跡とCOP軌跡に着目~』
土居健次朗、大森茂樹、斉藤剛史、栗原靖、河原常郎、三宅英司、倉林準、門馬博、八並 光信
学術大会
第53回日本神経学会学術大会
2012年5月22日(火)~25日(金)
東京国際フォーラム
『表皮内電気刺激による痛覚誘発電位を用いた神経障害性疼痛の病態』
磯瀬沙希里、三澤園子、大森茂樹、金井数明、澁谷和幹、関口縁、那須彩子、別府美奈子、三津間さつき、乾幸二、柿木隆介、桑原聡
論文発表
J Neurol Neurosurg Psychiatry. 2012 May;83(5):476-9. Epub 2012 Feb 15. Different neurological and physiological profiles in POEMS syndrome and chronic inflammatory demyelinating polyneuropathy.
Nasu S, Misawa S, Sekiguchi Y, Shibuya K, Kanai K, Fujimaki Y, Ohmori S,
Mitsuma S, Koga S, Kuwabara S.
J Neurol Neurosurg Psychiatry. 2012 Jul;83(7):734-8. Epub 2012 May 7. Motor axonal excitability properties are strong predictors for survival in amyotrophic lateral sclerosis.
Kanai K, Shibuya K, Sato Y, Misawa S, Nasu S, Sekiguchi Y, Mitsuma S, Isose S, Fujimaki Y, Ohmori S, Koga S, Kuwabara S.
平成30年度 医療法人社団 鎮誠会 パンフレット(求人用)